2008年03月08日

弥生賞

例年にない超難解な弥生賞となった
どの馬にもチャンスあり
混戦模様

迷いに迷った挙句本命は
◎ブラックシェル

武豊騎乗で今年も人気が予想されるがレースセンスのよい馬で、大きく崩れたのは前走のきさらぎ賞のみ
位置取りが後方過ぎて直線大外から追い込むも見せ場なしの7着
今回は勝ちにこだわらないと皐月賞出走もあぶない
3着までに入れば皐月賞に出走できるがピン勝負で武豊もレースを進めるだろう
ホープフルSで中山コースを経験しているのも強み

きさらぎ賞ではプラス10キロの馬体重(538キロ)だったが、体が絞れて520キロ台で出走となるとまず力を発揮できるとみている

弥生賞に滅法強い武豊の騎乗に注目して楽しむ事にしよう
前走みたいな後方位置取りではさすがにブラックシェルでもまとめて差しきるのは至難の業
中団好位から流れに乗っての差し切り勝ちに期待

posted by 主任 at 22:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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