2007年10月20日

菊花賞

混戦模様のクラシック最後の一冠「菊花賞」
ダービーでは牝馬にダービー馬の称号を与えてしまうなど今年の3歳牡馬は不甲斐ない
盛り上がりに欠けているのも事実です
確たる軸馬不在でどの馬にもチャンスがありそうだが・・・


◎サンツェッペリン
○ドリームジャーニー
▲ヴィクトリー
△デュオトーン
△アサクサキングス
△ホクトスルタン
△ヒラボクロイヤル



狙いは皐月賞2着・ダービー4着で最後の一冠に臨むサンツェッペリン
スプリングS完敗から皐月賞で一変した実力馬
馬インフルエンザの影響でオールカマーから秋始動
初の古馬対決で乗り込み不足もあったか9着と完敗
しかし1回競馬を使った効果で馬が変わってきて調教も本来の動きに戻ってきた
これなら十分戦えると追加登録料を払っての参戦だけに陣営の本気度が伝わってくる
コンビを組み松岡騎手も皐月賞でゴール前ヴィクトリーに「ハナ差」差し返された無念を晴らす時がきた
足を溜めて競馬すると不甲斐ないレースになるので皐月賞のような強気に先行して活路を開いてくれ!
posted by 主任 at 21:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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